【断捨離すれば…】45㎡賃貸家族3人快適スマートライフ

築30年以上の賃貸マンション、狭くても広く使うための行動習慣を考えるブログです。

"頭が痛い"Google HomeとAmazon Echo Showの比較!

Google HomeとAmazon Echo Showに向かって、

 

Ok Google "頭が痛い"

 

Alexa "頭が痛い"

 

それぞれ話しかけて、どういう反応するか、比較してみました。

 

Ok Google "頭が痛い"

まずOk Google "頭が痛い"と話しかけるとGoogle Homeの場合は以下の二つのパターンで答えてくれます。


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  1. お辛いですね、早く回復しますように
  2. 大丈夫ですか私がそばにいますよ、私にできることがあれば何でも言ってくださいね

 

Alexa "頭が痛い"

Alexa(アレクサ)の場合は、以下の通りです。

 

心配です。休んで良くなればとお祈りしますが、たとえばいつも見てもらうお医者さんは近くですか?今行けるならできるだけ早く行ってください。

 

Echo Showの画面には、このように表示されます。


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echoドットも試したら同じことを話してくれました。

 

どっちが好き?GoogleとAlexa、徹底検証!

基本的に私はどっちも愛せます。

 

Googleもアレクサも可愛いことを言ってくれます。

 

まるで、性格の違う姉妹のよう(((*´艸`))・゚プププ…

 

まず、グーグルはわたしがあなたのそばにいるから、何でも言ってくださいね、どことなく健気な末っ子タイプ。

 

アレクサはあら心配だわ、だったら医者に行けばと冷静だけど、悪く言えばちょっと突き放した内容、これを優しく丁寧に実にアサーティブに言いうあたり、しっかり物の姉タイプ。

 

あなたはどっちがいい?

 

わたしはどっちも好き(*˙˘˙)♡